TOP > 留学情報・留学体験談 > JSAF派遣生留学体験談 > 年度別留学体験談 > カリフォルニア州立大学チコ ’13秋派遣生No.3

’13秋派遣学生 カリフォルニア州立大学チコNo.3

第1回留学レポート

 

○ 到着後から現在までのことについて教えてください。
 
1.渡航前に日本で準備しておけば良かった点 

料理の腕、単語力(特に形容詞)人に何かを伝えたいとき一番大切なのは形容詞の単語力だと実感しました。
 
2. 日本から持ってくれば良かった物 
大学で使っていた資料、単語帳など大学入試の受験のときに使っていたもの

 

3. 到着後すぐに購入が必要だったものは何ですか 
食料、水

 

4. 生活費(月のお小遣い)はどのくらいですか。 

平均6万円くらい
 
○ 大学について

 

1. 大学キャンパスの設備、雰囲気

雰囲気は常に明るく、何かしらのイベントをやっていて活気があり、また大きなスポーツジムではダンスやクライミングなどいろいろなスポーツができます。いたるところでコーヒーが買えるので時間を潰すときに便利です。
 
2. 学生同士の交流・友人関係について教えてください

現地の学生:優しい人が多く、現地の学生とはパーティーや日本語の授業で仲良くなることが多いです。またサークルみたいなものがあり、そこでも現地の人と知り合うこともできます。

他の国からの留学生:ALCIにはサウジアラビア、クウェート、イラク、ブラジル、チリ、タイ、台湾、中国、韓国、ドイツなどいろいろな国からの人々と仲良くなれます。私は特にサウジアラビア、ブラジル、タイ、台湾、中国の人たちと仲良くさせてもらっていて、各国々の料理やお菓子など食べたり出かけたりと身近にいろいろな文化を感じることができて、とても貴重な体験ができています。宗教によっては話す内容や態度も変えていかなければならないので仲良くなるには相手の文化を学んでおかないと相手に不快な思いをさせてしまうこともあります。特殊な宗教を持つたいていの人々は、相手の無知な態度に寛容ですが、やはり仲良くなるうえで相手を知ることはとても大切なことです。

日本人:正直、日本人との関わりは深いです。逆に誰かが誘われたパーティーに日本人の友達を誘ったりもしていて、そういう面では日本人との関わりも大切だと思います。

 

3. 大学のある街について

どんなところですか:静かで何もない街だけれども人がみんな温かく穏やかて優しいです。車のクラクションすらみんな鳴らさないくらい時間がゆっくり流れています。

ダウンタウンまでのアクセス:学校はダウンタウンのすぐ隣にあります。ユニバーシティビレッジからはバスで15分くらいで歩くと30-40分くらいで、土曜日はバスの本数が少なく、日曜日はすべて運休なので週末出かけるのは少し不便なときがあります。遅い時間に帰るときなどはタクシーを頻繁に利用しています。チコのタクシーは日本よりもとても安く非常に便利です。自転車があるととても楽です。ただし、自転車はよく盗難にあうので、しっかりとしたロックを買ったほうが良いと思います。現に安いロックをつけていた私の自転車はヒモを切られて盗まれました。
 
4. キャンパス内外の治安はいかがですか

キャンパス内:とても良いと思う。
キャンパス外:日中は治安良いが、夜になるとたまに不審な人がいる。また街灯が少ないので一人で歩くには少し危険だと思う。

 

○ 語学研修について

 

1. 初日のオリエンテーションは分かりやすかったですか?
まあまあわかりやすかった

 

2. クラスについて教えてください(各セッションごとにお教えください)

雰囲気:前期のセッションも今回のセッションも雰囲気には大きな違いはありませんでした。ただサウジアラビア人たちの発言の勢いがすごすぎてはじめの方は負けそうになりましたが、だんだんと慣れてきて向こうの勢いに負けず授業に参加することができました。

 

3. 人数/国籍の割合:

その他:ひとクラスの人数は20人ほどでそんなに多くはありません。私のクラスでの国籍の割合はサウジアラビア5割日本人3割その他という感じでした。ALCI全体の人数はわかりませんが、全部合わせるとサウジアラビアが8割占めていると思います。
 
4. 1日の勉強時間と勉強場所(宿題など)

宿題ややらなくてはならないことの大変さにもよりますが、平均すると自主学習の時間は一日3時間ほどでした。時に、一日中勉強するときもあれば、全くやらない日もあります。
 
5. 勉強するのに役立つ教材や方法など

私は日本にいるときからロイヤル英文法を使って勉強していたので今でもそれを使っています。エッセイの時の文法や表現もその本で確認することができます。会話の面では海外ドラマや洋楽の歌詞などがとても自然で、実際現地の学生も使っているナチュラルな英語が学べると思います。
 
○ 英語力についてお書きください。
1. 英語力は伸びていると感じますか?(その理由)

かすかに伸びていると感じます。アメリカに来た当初は頭の中で考えてから口に出すまでの時間が今よりもずっと長かった気がします。最近になっては間違えることが怖くなくなったので、積極的にディベートやディスカッションに参加したり、友達と話すことができます。
 
2. 英語力向上させる上で苦労した点はどのような点ですか?また、ご自身で工夫された点はどのようなところですか?(各スキルごとにご記入ください)
1. リスニング

●苦労した点

話す人によって癖やなまりがあって理解できないことがたくさんありましたが、その音になれるまで苦労しました。私はALCIにいたので色々な国の人の英語を聞く機会がたくさんありました。なのでルームメイトや先生の話すきれいな英語と第二第三カ国語として話される、言ってしまえば聞き取りにくい英語を聞く力も付いたと思います。

●工夫した点

とりあえずたくさん話して傾向を知るように努力しました。
2. スピーキング

●苦労した点

頭で考えてから口に出すまでの時間が長く、また改善するのにとても時間がかかりました。今でも満足していません。日本語だったら1話して10伝わるところ、英語の場合だと10話して1伝わるか伝わらないかということも今でも感じます。またみんなバックグラウンドが違うので、きちんと伝えても相手に理解してもらえないことなどあり、そこはとても面白いです。またYou want to を提案のときに使われることを知らなかったので、はじめは上からの目線で言われているような気がして複雑な気持ちがしました。

●工夫した点

とにかく慣れようと頑張りました。国ごとにアクセントや言い回しの違いがあるのでそれがわかるようになるとコミュニケーションが一気にとりやすくなります。また英語ならではの表現の仕方を定着させていき自分の言葉として使えるように努力しています。
3. リーディング

●苦労した点

英語独特の表現の仕方や口語を多く知らなかったので毎回知らないイディオムや単語を調べるのが大変でした。

●工夫した点

文に毎回出てくるような単語やイディオムを中心に覚えてなれるようにしました
4. ライティング

●苦労した点

簡単な構造や複雑な構造どちらかでちょうど良くアカデミックな文を書く事ができなかったのでチグハグな文ばかり書いていたのでキレイな文をつくるのがとても大変でした。

●工夫した点

グラマーの授業で学んだ文法などを使ってきれいに書けるように努力しました。また先生に言い回しをたずねるのも一つの道だと思います。
 

○ 寮生活/ルームメイトについてお書きください。
 

1. ホストファミリー/ルームメイトとの関係(どのくらい接点がありますか)
【寮・ホームステイ両方に滞在した場合は、各滞在先について書いてください。】

ルームメイトとはそんなに会話は多くはありませんでしたが何かあったときなどとても頼りになり、お互いに助け合いなどできる関係が築けたので良かったとおもいます。時々お互いに不満など持ったこともありましたが結果的に良い関係が築けて良かったです。
 

2. 食事(カフェテリア、自炊の方法やバランスなど)
【寮・ホームステイ両方に滞在した場合は、各滞在先について書いてください。】

ミールプランがあるのでお昼はビュッフェスタイルの食堂で食べていました。野菜が高いので食堂で積極的に取るようにしていました。マーケットプレイスというカフェテリアでは常にアジアンフードがありとても美味しいです。
 
○ 課外活動についてお書きください。

1. 大学内の活動に参加していますか。

ALCIの課外活動や大学のサークルにたまに参加しています。
 
2. スポーツはしていますか?具体的に教えてください。

時々友達とテニスをしたりスポーツジムに行ってバドミントンやバスケ、クライミング、マシンなどの運動したりしています。
 
3. 休み中の過ごし方について教えてください。

長期休みや連休は友達とロサンゼルスやラスベガス、サンフランシスコなど行って、チコでは買えないものも多いので買い物えを中心に、観光などしています。
 
○ 来学期履修予定の授業科目について教えてください。(コース番号・タイトル含む)

 

まだ未定です。
 
○ 来学期に向けての目標や、準備しておきたいことを詳しくお書きください。

 

来学期から学部に入るのでALCIとはまた違った発見があると思います。なので気持ちを改めて、時間を無駄にしないように楽しみながら学ぼうと思います。

 

    

    
最終留学レポート

○ 留学生活を振り返って

1. 留学の目的は何でしたか。

異文化交流、語学力の向上
 
2. 上記の目的は達成されましたか。

語学力の向上は自分ではよくわかりませんが、異文化交流は満足以上に達成できました
 

○  今学期履修した科目について
 
【科目1】 : 文化人類学
これまでの成績: 80%は取れていると思います
授業形式(レクチャー・セミナー・ラボなど): 授業はレクチャー式です
評価のつけ方(テストの種類、回数、評価の割合など)とそれぞれの結果(点数、グレードなど): 

月に数回のクイズと3回のイグザム、数回のペーパー、プロジェクト、学期末にグループプレゼン
授業を通して学んだこと(授業内容):
授業内容は主に世界各地の宗教、言語、病気、文化などを中心に文化人類学の基本や概要 
全体を振り返って、苦労したこと、楽しかったこと、その他感想など: 
最初のプロジェクトは自分の文化についてのホームページ作成でした。私にとって初めてのホームページ作成で、パソコンが得意ではないので苦労したのを覚えています。最後のプロジェクトはグループプレゼンで80人くらいの生徒の前でプレゼンをするのでとても緊張しています。プレゼンのためのリサーチペーパーのトピックはランダムに決められて4-6枚書かなければいけないのですがトピックがマイナー過ぎて資料集めにとても苦労しています。

文化人類学は日本では学んだことがなかったのですが、私の興味のどストライクで毎回の授業は身を乗り出す勢いで聞いていました。 
 
【科目2】: コミュニケーション
これまでの成績: おそらく30%ほどしか取れていないと思います 
授業形式(レクチャー・セミナー・ラボなど): レクチャー
評価のつけ方(テストの種類、回数、評価の割合など)とそれぞれの結果(点数、グレードなど): 

毎回の小さなクイズ、二週間に一回程度のクイズ、三回のイグザム
授業を通して学んだこと(授業内容):

授業の内容自体は社会調査論のような内容でした。コミュニケーションを中心とした内容なので授業自体は心理学や文化をまぜた内容でとても興味深かったです。 
全体を振り返って、苦労したこと、楽しかったこと、その他感想など:

曖昧な表現や説明が多く掴むのがとても大変でした。覚えれば良いということではなく完璧に理解していなければならないものばかりでとても難しかったです。詰まりに詰まって教授のオフィスアワーに行ったところ、現地の学生でも理解に苦しむ授業でチコステのなかでも最も単位のとりづらい授業だと聞きました。
 
【科目3】 : ユダヤ教、キリスト教、イスラム教
これまでの成績: 95%取れていると思います 
授業形式(レクチャー・セミナー・ラボなど): レクチャー、ディスカッション
評価のつけ方(テストの種類、回数、評価の割合など)とそれぞれの結果(点数、グレードなど): 

毎回の出席、三回のイグザム、グループプレゼン 
授業を通して学んだこと(授業内容):

ユダヤ、キリスト、イスラム教の概要や歴史など
全体を振り返って、苦労したこと、楽しかったこと、その他感想など:

私は今まで宗教とは無縁の環境にいて、留学中に出来た友達がきっかけで宗教を意識するようになり、この授業を取りました。親しい友達がキリスト教とイスラム教なので彼らがしていることや考え方が毎回授業内容のはしはしに出てきていて感動しました。授業中のビデオや音楽も興味深いものばかりで、時々涙が出ることもありました。この授業と友達の影響で私にとっての人生とは何か、世界はどうやって造られたのか、神様とは何なのか、なぜ、どのように彼らは神様をしんじているのかなど、普段から考えるようになりました。今となっては大学での専攻を宗教に変えたいくらいです。
 
【科目4】 : 二言語としての英語
これまでの成績: 80%ほど
授業形式(レクチャー・セミナー・ラボなど): レクチャー、ディスカッション、グループワーク
評価のつけ方(テストの種類、回数、評価の割合など)とそれぞれの結果(点数、グレードなど): 

毎回のミニエッセイ、リサーチペーパー、その他ペーパー、プレゼンテーション
授業を通して学んだこと(授業内容):

サイテーションの仕方、エッセイ、リサーチペーパーなどの書き方、文の構成 
全体を振り返って、苦労したこと、楽しかったこと、その他感想など:

唯一のインターナショナルの学生ばかりの授業で良い心の休憩の場でもありました。グループワークなども楽しくでき、とてもリフレッシュできる授業でした。実際にアンケートをとってリサーチペーパーを書いたりと大変ですが、日本ではなかなかできないことなので新鮮な気持ちですることができました。

 

○ 履修した授業の課題の中で、特にがんばったもの、自信作について
 
エッセイ・ペーパー

科目名:文化人類学

題材:リビア、エジプト、キレナイカの遊牧民

内容:リビア、エジプトに関係するキレナイカの遊牧民のコミュニケーションと言葉、病気と治療法について

大変だったこと、やり遂げての感想:

留学にきてから初めての大きなリサーチペーパーでした。良い文献がネットではなかなか見つからず毎日図書館の本を読みあさっていました。それでも十分な情報を集めることが難しくライブラリアンに助けをもとめたりして、どうにかやり遂げることができました
 

○ 学部授業を総括して、日本の授業と違う点、留学先国の授業の特色、自分が感じたことなどを自由にお書き下さい。
 

日本との違いは生徒と教授の姿勢だと思います。日本では教授が話している時に質問や意見をいうことはめったにありませんが、アメリカでは普通に行われます。一番驚いたのが、授業中に先生の目の前でお菓子や軽食を食べている生徒をちらほら見かけることです。また大きなホールでのレクチャーでは前の席の背もたれに足をのせて教授の話を聞いているなども少なくありませんでした。
 

○ 英語力について
 

1. 留学開始当初と比べ英語力はどのくらいついたと感じますか?
 

言いたいことは難しい内容でない限り言えるようになりました。初めは相手の言っていることがわからないことも多々ありましたが、今では大抵のことは聞き取れるようになりました。
 
2. 語学力上達のために、工夫したこと、努力したことを教えて下さい。

日本語の曲は極力聞かないようにし、日本のドラマや映画もみないようにしていました。また普段から友達といることを心がけていました。
 
○ 学生生活についてお書きください。

1. 1週間のおおまかなスケジュールを教えて下さい。

お昼ぐらいから授業が始まり、夕方に終わり、そのあと図書館で勉強をし、夕飯を友達と食べ、帰宅、その後必要があれば課題のつづき
 
2. 友達、クラスメイトとの交友関係、付き合い方を教えて下さい。

学部に入ってから友達を作るのがとても大変でした。クラスによく話す友達が一人や二人といったレベルで、またどこかに一緒に出かけたりするということはほぼありませんでした。私はALCIスタートでした。そこでかなりたくさんのインターナショナルの友達を作ることができたので学部に入ってからもさみしい思いはしなかったので本当にALCIに行って良かったなと思いました。本当に心から楽しめて、悩みなども打ち明けられる友達はみんなALCIで知り合った人たちです。
 
3. 留学生活の中で、最も良い思い出、大変だった思い出

最もよい思い出は友達の誕生日パーティーや家に行ってみんなでその国の伝統料理を食べたりしたことです。大変だったことは文化人類学のリサーチペーパーのために毎日本を10冊ほど読んだこととコミュニケーションのクラスですこのクラスはもともと私の希望のリストには入れていなかったのですが、なぜだかスケジュールに入っていて、変えようにもどのクラスもいっぱいでしょうがなく受けて結果大変なことになり、とてもついていなかったなと思いました。
 
4. 一番の息抜きの方法は何ですか

友達とショッピングやご飯に行くことです。
 
5. 日本から持っていったパソコンの使用頻度や必要性について教えて下さい。

ALCIにいたころは自分のノートパソコンはほぼ使わずに、主にiPadを使っていました。学部に入ってからはたくさん書かなければならないことが多くなりほぼ毎日使っています。スカイプなどはっすべてiPadを使っていました。
 
6. 日本の家族、友達とはどのくらいの頻度で、どのように連絡をとっていましたか。

日本の友達とはFacebookでときどきコメントのやり取りやチャットをしました。その都度という感じだったので頻度はわかりません。母親とはほぼ毎日LINEでチャットをしていました。
 

7. 大学のサポートセンター(ライティングセンター、チューターなど)は利用しましたか。
利用した場合、勉強を進める上で役に立ちましたか。

一回だけ利用しました。サイテーションなどではとても役に立ちました。
 
8. JSAF留学プログラム費以外でかかった費用の目安をそれぞれ教えてください。(後輩のための参考情報になります)
①旅行に関する費用

・国際航空券代(往復):国外には行きませんでした。
②個人的な諸費用(こづかい、買物代など)合計:
交通費抜きで10万ほど 

③帯電話料金:8000円
④ミールプラン以外の食事代:3~4万
⑤教材費(語学研修: 1万ほど 学部: 2万ほど   )
⑥ヘルスセンター使用料:
使ったことありません
⑦その他かかったもの(具体的に): IDの再発行料 タクシー 自転車

 

○ 留学全体を総括してお書き下さい

 

1. 留学を通して身に付いた、成長したと感じる点はどんなところですか

自分で問題を解決する力、コミュニケーション能力、精神的成長
 
2. 留学先の国、大学について、出発前と考え方やイメージが変わった点はありますか。

チコには思った以上にたくさんのサウジアラビア人がいました
 
○ これからの目標、進路についてはどのように考えていますか。

 

これからは日本の大学に戻り、就職をしようと考えています
 
○ 同じ大学へ留学する後輩へのメッセージ、知っておいたほうが良いことを教えて下さい。

 

チコは本当になにもないところですが人がみんな優しくてとても良いところです。誰もが言うパーティースクールで、本当にパーティーだらけでとても楽しいです。
 
○ その他留学に関する感想をお書きください。

 

現地で友達がたくさんでき、もうすぐみんなと別れなければならなくてとても悲しいです。長期休みに日本に来てくれたり私が訪ねたりする予定なので次に会えるのを楽しみししていようと思います。

 

▸チコ大学詳細はこちら

年度別留学体験談に戻る

トップページに戻る

お問合せ