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コロラド大学ボルダー ’14年秋遣生

 

東京大学/出願時3年/女性

 

最終レポート


 

○ 留学生活を振り返って

留学の目的は何でしたか。
英語力の向上・自己肯定感の向上・アメリカにおける社会問題に目を向け、日本のそれと比較する

 

上記の目的は達成されましたか。
達成できたと思う。


○ 今学期履修した全ての科目について、振り返ってお書きください。

科目1 [WMST2050] Gender, Sexuality, and Pop Culture
授業を通して学んだこと(授業内容):
映画・広告・ドラマ等のPopular Cultureにおける男女・LGBT・人種・階級ごとの描写を分析し、その根底に潜むRacismやSexismについて学んだ。ジェンダーやセクシュアリティ、人種等といったカテゴリーは社会によってつくられた概念であり、それらを文化的娯楽や消費を通して私たちがいかに“普通”なこととして理解しているかを考えた。

 

全体を振り返って、苦労したこと、楽しかったこと、その他感想など:
毎週大量の論文を読んで授業に備えなければならず大変だったが、自分が日本で今まで勉強したことのない分野だったため新鮮で、飽きずに学び続けることができた。また映画が好きなので、こうしたジェンダーや人種に関するバイアスといった観点から分析するのも面白いと感じた。

 

科目2 [SOCY2031] Social Problem
授業を通して学んだこと(授業内容):
アメリカにおける社会問題(医療、貧困、教育、薬物、犯罪、人種、移民、家族、雇用、ジェンダー、LGBTQ)をそれぞれ社会学的な理論をあてはめながら分析した。日本とは異なる法・福祉制度・医療制度等も同時に学ぶことができる。

 

全体を振り返って、苦労したこと、楽しかったこと、その他感想など:
教科書が分厚く、毎週のリーディング量が多かった。授業は講義形式だがディスカッションやグループワークが多く楽しかったが(諸問題に関するアンケートやロールプレイングなど)、初めはなかなか会話に加われず苦労した。格差社会かつ個人主義の強いアメリカならではの社会問題を、アメリカ人生徒達の生の声をふまえながら勉強できたのは興味深く、また個人的には日本の社会や制度を客観的に見られるいい機会にもなった。

 

科目3  [ECON3403] International Economics and Policy

授業を通して学んだこと(授業内容):

国際貿易・金融のモデル分析を基礎から応用まで行った。FTAや関税障壁の分析、技術移転や不平等賃金と国際貿易の関連性、MNEsなどについて、アメリカの具体例を交えつつ理論中心に学んだ。

 

科目4 [ECON3080] Intermediate Macro Economics
授業を通して学んだこと(授業内容):

マクロ経済学をShort-Run, Medium-Run, Long-Runごとに学ぶ。SRでは基礎のIS-LM分析、MRではAD-AS分析やフィリップス曲線、そしてLRでは資本蓄積と成長モデルの分析を中心に行った。

 

全体を振り返って、苦労したこと、楽しかったこと、その他感想など:
予習がいらず、また大学受験レベルの数学しか使わないため楽だった。ただ初見の理論を英語で学ぶのが時々難しく、試験(記述メイン)対策を念入りに行わないとならず苦労した。教授が早口で授業のスピードに慣れるのに時間がかかったが、ジョークも多く、慣れると楽しいと感じるようになった。


○ 履修した授業の課題の中で、特にがんばったもの、自信作について教えて下さい。

エッセイ・ペーパー
科目名:[WMST2050] Gender, Sexuality, and Pop Culture
題材: Seventeen (日本のティーン向け雑誌)
内容: “かわいい”文化における女の子のsexualization/infantilizationといったvisual rhetoricを通して、Seventeenがいかにティーンの女の子のアイデンティティを構築しているかを主題に分析した。また雑誌記事において性別役割分担が当然のものとして扱われている点、LGBTのsymbolic annihilationにより、異性愛が“普通である”といった認識が強められている点についても考察した。


○ 学部授業を総括して、日本の授業と違う点、留学先国の授業の特色、自分が感じたことなどを自由にお書き下さい。

日本の大学よりもはるかに多い勉強量が要求され、また授業中も積極的に意見・質問できる環境だった。教授との距離感の近さ、ならびに授業中にたまに笑いを挟んでくる雰囲気もアメリカらしいと感じた。クラス全体または隣の人同士でのディスカッションも頻繁にあり、ぼーっとしているとすぐ置いていかれてしまうような活気の中で授業が受けられてとても刺激になった。


○ 語学力についてお書きください。

留学開始当初と比べ外国語力はどのくらいついたと感じますか?(その理由)
総合的に伸びたと思う。特にスピーキングにおいてストレスをあまり感じずに話せるようになったこと、リスニングにおいて聞き返す回数が減ったことが大きいように思う。ただ、自分の語彙が不足している分野の話、スラングの多いかなり速い会話などにおいてはリスニングもスピーキングもまだまだ力不足だと感じている。

 

語学力上達のために、工夫したこと、努力したことを教えて下さい。
・アメリカ人の友達をつくり、積極的に交流する(なるべく初めは1対1で、自分のペースで話す)
・英英辞典や英字新聞(オンライン)などから、なるべく英語で新しい言葉や情報をインプットする


○ 学生生活についてお書きください。

1週間のおおまかなスケジュールを教えて下さい。
勉強40%、部活20%、友達との交流40%

 

友達、クラスメイトとの交友関係、付き合い方を教えて下さい。変化はありましたか。
日本語を学んでいるアメリカ人:とても仲良し。週2ほど会って2か国語でおしゃべりしたりご飯にいったり。休日にはたまにデンバーや山などに一緒に出かけている。
他国からの留学生:前期は頻繁にごはんにいったりしていた。後期は忙しくなってしまったが、Coffee Hour(週1)やその他のイベントでおしゃべりすることが多い。
部活(テニス)のチームメイト:後期から部活に入り、練習で会うたび英会話の練習にも付き合ってくれた。遠征なども経ていつしか自然に話せるようになっており、たまにホームパーティーに行ったりしている。

 

留学生活の中で、最も良い思い出、大変だった思い出をそれぞれ教えて下さい。

テニスチームの試合の遠征。
泊りがけの遠征ということでチームのみんなの速い会話に四六時中ついていけるかかなり不安だったが(実際スラングが多すぎて聞き取れなかったことも多々あり…)、小さなことでも話しかけていこうとこころがけ、最終的にみんなととても仲良くなれたのは嬉しかった。試合の結果にも満足だったが、さらにホテルのホットタブに全員で入ったりスノボをしたりとプチ旅行も楽しめてとても思い出深かった。

 

一番の息抜きの方法は何ですか。

テニス、部屋で音楽を聴く

 

日本から持っていったノートパソコンの使用頻度や必要性、またどのようなことに使っていたか(授業の課題、リサーチ、音楽、スカイプ等々)について教えて下さい。

勉強の調べもの、ペーパー、プレゼン、メール等諸連絡、米ドラマ鑑賞、You Tube

 

日本の家族、友達とはどのくらいの頻度で、どのように連絡をとっていましたか。

家族…月2、3回メール 友達…週1LINE、たまにSkype

 

大学のサポートセンター(ライティングセンター、チューターなど)は利用しましたか。利用した場合、勉強を進める上で役に立ちましたか。
ライティングセンターはレポート提出前に毎回お世話になった。構成や文法などの最終チェックをしてもらえ、かつ自分の論旨をはっきりさせるよう導いてくれるのでとてもためになった。

 

JSAF留学プログラム費以外でかかった費用の目安をそれぞれ教えてください。(後輩のための参考情報になります)
① に関する費用
・国際航空券代(往復):$2,000
・現地での旅行費用:$4,000 (計3回)
② 個人的な諸費用(こづかい、買物代など)合計:$1,000
③ 帯電話料金:$500
④ ミールプラン以外の食事代:$1,500 (ミールプラン無し)
⑤ 教材費(語学研修:$150 学部:$250)
⑥ ヘルスセンター使用料:$0
⑦ その他かかったもの(具体的に):寝具・キッチン用品等…$300


○ 留学全体を総括してお書き下さい

留学を通して身に付いた、成長したと感じる点はどんなところですか。
時間・お金・勉強・体調の管理、そして新たな友人との付き合いを通して、自分の行動に自信と責任を持てるようになったと感じています。また今まで「これは出来る/出来ない」「○○人は○○な性格」などと自分や人に対してラベルを貼ったり無意識にカテゴライズしていたことに気づき、それらの多くを取り払うことが出来たのは大きな収穫だったと思います。そのおかげで新しい人との出会いや自分の新たな挑戦を心から楽しめるようになりました。

 

留学先の国、大学について、出発前と考え方やイメージが変わった点はありますか。
全米1健康な街・ボルダーということもあり、運動・食事などに気を遣う健康志向な人がとても多く驚きました。また安全には気を遣おうと心していましたが、ボルダーは東京よりも治安がいいと思えるくらい平和で、また車も徹底的に歩行者優先だったため安心して暮らせました。


○ これからの目標、進路についてはどのように考えていますか。

こちらで出来た友人とのコンタクトを絶やさないようにし、また日本でも英語を使う機会を積極的に確保していきたいと考えています。将来的に英語を使う職業につくかどうかはわかりませんが、日本の社会問題に取り組みたいという気持ちが強いため、国内での就職を考えています。


○ 同じ大学へ留学する後輩へのメッセージ、知っておいたほうが良いことを教えて下さい。

ボルダーは自然豊かで、人も優しく、ずっと住みたいと思えるような素敵な街です。日本食が手に入りづらい点、冬の寒さ対策(ダウン・ブーツ等)などは留学前に考慮しておくとスムーズかと思います。


○ 上記の質問以外で、留学を通しての現在の想いについて、自由に書いて下さい。

英語力以上に、自分に自信がついたことが最大の収穫です。また、何か新しい挑戦をする時、始めにそれをやりとげる自信やスキルがあるか否かを気にするのではなく、やる過程でそれらを身につけていけばいいと気づけたことで新しいことに対する自分の中でのハードルが下がったように感じます。
応援してくれた家族や友人、そしてこちらで出来た友人とのつながりを一生大事にしていきたいです。


○ JSAFへ一言

準備期間から留学中まで、個人単位でしっかりサポートしてくださり大変助かりました。特に留学先を決める際、締切直前に飛び込んできた私の細かい要望をしっかり踏まえたうえで候補をだしてくださり、また「ここのスタッフの方は留学生に寛容で本当にいい人ばかりですよ!」と個人的な体験をふまえてお勧めしていただいたからこそ安心して決めることが出来ました。

 

コロラド2

コロラド1


第一回留学レポート

○到着後から現在までのことについて教えてください。

渡航前に日本で準備しておけば良かった点
日本の政治・経済等について時事的なことはもちろん、自分の意見を英語で述べられるよう語彙や表現力を鍛えておけばよかったと感じました。

 

日本から持ってくれば良かった物
防寒具(後からヒートテック・ダウン等を郵送してもらいました)、下敷き、水着

 

到着後すぐに購入が必要だったものは何ですか
寝具(枕カバー・シーツ)、自炊用の調理器具、シャンプー等日用品

 

生活費(月のお小遣い)はどのくらいですか。
$800


○大学について

大学キャンパスの設備、雰囲気
赤煉瓦造りの建物が並ぶキャンパスは自然豊かでとても美しいです。図書館、ジム、カフェテリア等の施設も充実している上、キャンパス内やボルダー市内を走るバスも便利です。学生はみんなフレンドリーで、BBQ、国際交流などイベントがとにかく豊富なのでにぎやかで楽しいです。休日は寮の前の芝生でみんなゴロゴロしたりスポーツを楽しんだりしています!

 

学生同士の交流・友人関係について教えてください
現地の学生:日本語を学んでいるアメリカ人との交流機会が多くあったので、そこで仲良くなった友達と一緒によくご飯にいっています。
他の国からの留学生:語学学校の友達はもちろん、寮のイベントや留学生用のイベントで出会った友達と一緒に他のイベントに参加したりスポーツ観戦したりしています。寮の部屋でのホームパーティーも時々開いています。

 

日本人:特に最初の頃は寮生活や大学施設の使い方などを教えてもらえてとても助かりました。イベントやパーティーにもよく一緒に参加しています(もちろん日本語は極力使わないようにしつつ)。留学中の悩みを身近で共有でき、とても安心できる存在です。

 

大学のある街について
どんなところですか:西にそびえるロッキー山脈、綺麗な青空、そして野生のリスやウサギ…と、とても自然豊かで、毎日つい写真を撮りたくなってしまうような美しい街です。ボルダーは学生も道行く人もみな親切で、日本にいるかのような治安の良さを感じています。特に車のマナーが良く、必ず歩行者を優先してくれるところも素敵です笑。また健康的な人が多く、至る所でランニング・サイクリングを楽しんでいる人を見かけます。

 

ダウンタウンまでのアクセス:大学近辺からバスで5分ほどの距離にあります。ボルダーを出てデンバーに行くにはバスで50分ほどかかります。専用パスがもらえるため、学生は無料でバスが利用できます。

お薦めスポット:Mt. Sanitas ハイキングにお勧めです。特に頂上からの景色は絶景です!

その他:近所に大型スーパーがあるため食料品や日用品に困ることはありません。またmacy’sやH&M等の集まる29th Stも個人的にはおすすめです!

 

キャンパス内外の治安はいかがですか
キャンパス内:良い
キャンパス外:良い(ただし夜は人気がないため複数人で行動した方が無難)


○語学研修について

初日のオリエンテーションは分かりやすかったですか?
とても聞き取りやすく、またキャンパス内も案内してもらえて大変ためになりました。

 

クラスについて教えてください(セッションごとにお教えください)
雰囲気:

Fall1…9人ほどの少人数授業で和やかな雰囲気でした。授業に積極的に参加することはもちろん、各自の課題や最終ディベートに向けて協力することも多く、全員と仲良くなれました。
Fall2…17人の授業で、前期以上に常に発言が飛び交うにぎやかなクラスです。特にグループワークが多いため、議論を通してお互いの意見を尊重し合えるいい関係を築けていると思います。

人数/国籍の割合:
中国4、アンゴラ3、サウジ2、クウェート3、オマーン2、ロシア韓国日本各1

1日の勉強時間と勉強場所(宿題など)
1日3~4時間程度。寮の自室/Starbucks。

 

勉強するのに役立つ教材や方法など
英英辞典、類語辞典を活用しています。新しい語彙や知識を増やす時はなるべく英語でインプットしてそれをさらに自分の言葉で活用できるよう練習しています。またNY Timesなど英字新聞にたまに目を通し、今勉強している分野や自分が興味を持つ分野の知識を深めています。


 

○英語力についてお書きください。

英語力は伸びていると感じますか?(その理由)
伸びていると思います。留学当初まで感じていたSpeakingへの不安や緊張がいつの間にか消え、言いたいことをストレスなくかつ自信を持って表現できるようになってきたと実感しているため。

 

英語力を向上させる上で苦労した点、またご自身で工夫された点はどのようなところですか?(スキルごとにご記入ください)

 

 <リスニング>

●苦労した点
ネイティブの話すスピード・ボキャブラリーの多さ(スラング含め)に圧倒されてしまい、全然聞き取れず苦しい時期がありました。特に複数人での会話の中で、リスニングに集中しすぎて自分から話すタイミングが掴めず苦労しました。
●工夫した点

まずは一対一での会話の機会を積極的に作り、分からなかった部分は繰り返してもらったり言い方を変えてもらったりしています。複数人での会話はテンポガ早いとまだ難しいですが、実践あるのみだと信じてとにかく飛び込んでいます。

 <スピーキング>

 ●苦労した点
初めはとっさに的確な言葉や言い回しが出てこず、また文法を気にしすぎてなかなか発言できずにいました。特に複数人での会話中に、発言するタイミングが掴めず何度ももどかしい思いを経験しました。
●工夫した点

文法は8割方良ければ大丈夫!くらいに理想を下げて、無駄なこだわりを捨てて‘とにかく喋る’ことを心がけました。発言のタイミングがつかめない時は第一声を早めて(Well、You knowなど適当に)、無理やり喋ります笑。課題は多いですが、自信を持って笑顔で話すようこころがけています。

  <リーディング>

●苦労した点
速読が苦手。
●工夫した点

要旨のみを的確にとらえながらスキミングしていけるよう、何度も学校で練習させてもらいました。

  <ライティング>

●苦労した点
日本の大学受験レベルのライティング技術・語彙しかなく、またPlagiarismに関する知識もほとんどなかったため、アメリカの大学におけるライティングのノウハウを叩き込むのに時間がかかりました。
●工夫した点

語学学校のWritingクラスでとにかく先生に質問し、構成・Academic Vocabulary・Citation・英語の批判的な表現など様々なことを勉強させてもらいました。

 

 

○ JSAF英語勉強サポートについて

JSAFでの出発前英語研修は、役に立ったと感じますか。またそれはなぜですか?
とても役に立ちました。一日中英語漬けという機会は私にとって初めてで、ListeningやSpeaking等多くの課題を発見できただけでなく、英語に対する無意味な恥じらいは自分の意識次第でいくらでも変えられると気づかせてくれました。


○春・夏学期履修した全ての科目寮生活/ルームメイトについて

ホストファミリー/ルームメイトとの関係(どのくらい接点がありますか)

寮に滞在しています。ルームメイトとは朝晩の挨拶に加えて世間話をたまにするくらいの関係ですが、語学学校でのクラスも一緒なのでいい友人関係は築けています。

 

食事(カフェテリア、自炊の方法やバランスなど)
節約のため基本的に毎日自炊し、週1~2の夕食は友達と外食・カフェテリア(各国の料理が食べられるビュッフェが大学内にあります!)を利用しています。寮の近所のオーガニック食品を扱っているスーパーでよく買い物をしてなるべく健康的に過ごせるようにしています。

 

課外活動について
大学内の活動に参加していますか。
毎週のCoffee Hour(留学生の交流機会)とKaiwa Table(日本語を学ぶアメリカ人生徒との交流機会)に参加しています。

 

スポーツはしていますか?具体的に教えてください。
地元のテニスコミュニティに飛び込んで週一でテニスを楽しんでいます。また時間があるときは寮周辺でランニングをしたりレクセンターに行って友達とバドミントンをしたりしています。

 

休み中の過ごし方について教えてください。
テニス、ハイキング、ショッピング、課題

 

来学期履修予定の授業科目について教えてください。(コース番号・タイトル含む)
具体的にはまだ決めていないのですが、Marketingを中心にBusiness科目をとりたいと考えています。Gender/Sexualityも1科目検討中です。


○来学期に向けての目標や、準備しておきたいことを詳しくお書きください。

学部授業に向けて、専攻分野の語彙を増やしておきたいです。語学学校よりも圧倒的に課題の量が増えると思うので、時間と体力をうまく配分していきたいと考えています。

 

 

ころらど1

   ころらど2

 ころらど3

 

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