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カリフォルニア州立大学チコ/California State University, Chico ’15秋派遣生体験談

     最終留学レポート


○ 留学生活を振り返って

留学の目的は何でしたか。

自分の専攻である国際関係学を学ぶため。

上記の目的は達成されましたか。

達成されました。Political Science300番台でありながらも、国際関係学の基礎を学べる授業を取ったので、幅広く(政治分野だけでなく、経済分野・法分野も)学ぶことができました。それ以外にも、自分のマイナーであるツーリズム関連の授業や、卒論のテーマに大きく関係しているジェノサイドの授業を選択したので、自分なりの実践的な学びができました。


○  到着後から現在までのことについて教えてください。

渡航前に日本で準備しておけば良かった点

準備しておけばよかったというよりしておいてよかったことですが、TOEFLのスコアは確実に先にとっておいた方がいいです。学部履修の準備を先に進めることができるし、何より心に余裕ができるので安心して勉強することができました。

日本から持ってくれば良かった物

基本的にすべてこちらで揃うので特別持ってくる必要があったものはないです。荷物は少ない方がいいと思います。

到着後すぐに購入が必要だったものは何ですか

借りることもできましたが、寝具一式はすぐに買いに行く必要がありました。水、トイレットペーパーなど生活するのに最低限必要なものも着いた日に買いに行きました。

生活費(月のお小遣い)はどのくらいですか

基本的に1万円以内、そこに追加で旅行などレジャーのお金等があります。


○   大学について

大学キャンパスの設備、雰囲気

建物は全体的にそこまで古い感じではありません。語学学校で使っていた建物は比較的新しく、使っていて気持ちがよかったです。キャンパス内は緑が多く、リスがたくさんいます。勉強によく使う図書館は利用人数に対して席数が少し少ないように感じることもありましたが、場所を選ばなければ待つことはなかったです。ただ、図書館のプリンターでの印刷が有料だったのであまり利用しないようにしていました。

学生同士の交流・友人関係について教えてください

現地の学生:クラスターメイトとはダイニングで会うとその日あったことなどを話したりします。Conversation Partnerという現地の学生と交流できる制度があったのですが、私の場合相手が忙しく、なかなか会うことができませんでした。
他の国からの留学生:全体的に国ごとに固まっていたので、そこまで深く遊んだということはなかったです。それでもホームパーティーに招いてもらったり、フェアウェルパーティーを開いたり、ご飯を食べに行ったりと少ない時間でしたが交流することができました。相手もネイティブスピーカーでない分、お互いに探り合いながらでしたが英語をしゃべりやすい間柄ではありました。
日本人:一緒のJSAF派遣生とは始めこそ一緒に行動していましたが、クラスが違うなど時間が合わなくなってからはこちらで知り合った日本人学生と行動を共にしていました。2015 Spring Semesterからの学部履修生だったので、学校周辺の様子や学部の授業、履修についてなど色々話を聞くことができました。また、語学学校が休みの期間に授業に行かせてもらい、授業の雰囲気を知れる機会を設けてもらうことができました。

大学のある街について

どんなところですか:一番近くのサクラメント空港から車で1時間半くらいにある小さな街です。キャンパスを中心にダウンタウンがあり、学生証を使って無料で乗ることができるバスを使って大きなスーパーにも行けるので、基本的に生活を送るのに不便なことはありません。ダウンタウンでは週末にイベントがあったり、Farmer’s Marketという野菜や果物の直売会が毎週木曜と土曜に催されたりなど、地域に根付いた活動が色々行われています。
ダウンタウンまでのアクセス:学校から徒歩5分ほどで着きます。
お薦めスポット:ダウンタウンのはずれにある”Tin Roof Bakery and Cafe”というパン屋さんがモーニングにぴったりでおすすめです。同じく、ダウンタウンのはずれにある”T’s Bar Restaurant”もたくさんの種類の紅茶と色々な組み合わせができるサラダがおいしいです。

キャンパス内外の治安はいかがですか

キャンパス内:近所の人が犬の散歩をしているなど色々な人が行きかっていますが、危険なことはないです。図書館で夜遅くまで勉強していても、寮とキャンパスを結んでいるシャトルがあるので安全です。
キャンパス外:一回だけキャンパスから5分くらいのところで発砲事件がありましたが、基本的には田舎町的な平和さが漂っています。夜遅くに一人で出歩くなど、自ら進んで危険なことをしない限りは特に危ないことはないと思います。


○ 秋学期履修した全ての科目について、振り返ってお書きください。

科目名:POLS 341-02 International Relations 3単位
授業形式:レクチャー
クラスの規模:47人(日本人2人)
授業を通して学んだこと(授業内容)
International Relationsを学ぶ上で必要な知識(様々な学説等)から、政治分野、経済分野、法分野など幅広い国際関係学の基礎知識について。UNシミュレーション、EUシミュレーションなどの実践的な問題解決方へのアプローチや、授業内のスモールディスカッションが多いのが特徴的でした。
全体を振り返って、苦労したこと、楽しかったこと、その他感想など
比較的読みやすい教科書だったため、予習は特に苦ではなかったです。その代り、授業のスピードがとても速く、ノートを取り、話を聞くことがなかなか厳しかったです。それでも、授業内容はIRの基礎知識が主だったため、すでに知っている内容が出てきたりと、とても身になるし、勉強していて楽しい授業でした。教授が積極的に学生の意見を求める授業スタイルを取っていたので、隣の人同士とのディスカッションも多く、自分の意見を発信できないもどかしさを感じることも多かったです。クラス全体でのディスカッションや、セオリーのロールプレイングをやってみたりと、ただのレクチャーだけでない授業だったので刺激をとても受けました。

科目名:RECR 250 Hospitality Industry Introduction 3単位
授業形式:レクチャー
クラスの規模:42人(日本人2人)
授業を通して学んだこと(授業内容)
ホスピタリティ・ツーリズムの歴史、ホテル業界、レストランビジネス、ビバレッジ産業、テーマパーク産業、カジノをはじめとするゲーム産業、クルーズ産業、クラブ産業など多様な分野のホスピタリティ業界について。インタビューや、実際にレストランに行った体験を元にレポートを書くなど、自分の身の回りの生活とリンク付けられた課題が多いのが特徴だったと思います。
全体を振り返って、苦労したこと、楽しかったこと、その他感想など
在籍大学でもホスピタリティ関連の授業は既に取っていましたが、レクリエーション大国であるアメリカの授業は、一味も二味も違いました。日本ではあまり馴染みのないゲーム産業や、クルージングについても学ぶことができ、新たな知識を多く得ることができました。授業を通じて、アメリカは日本と比べてレクリエーション・ツーリズム関連の業種が多様であると感じました。オンラインモジュールを利用して、レストランやホテル内の様々な職種について学ぶ課題は、ゲーム感覚でありながらも幅広い職業を網羅できていたので、授業内ではカバーしきれないようなより深い知識を得るのに役立ちました。

科目名:RECR 220 Program Planning 3単位
授業形式:レクチャー
クラスの規模:40人(日本人1人)
授業を通して学んだこと(授業内容)
レクリエーション及びホスピタリティベースのプログラムを考える上での手順(需要の分析、プログラムを通じて得られる見込みのある成果の推察)や方法(logic model等)について。各グループでレクリエーションプログラムを考え、クラスメイトに向けて提供する、というスタイルの課題が特徴的でした。
全体を振り返って、苦労したこと、楽しかったこと、その他感想など
このクラスは授業・テスト・課題を学期の初めに決められたグループごとにやる、というスタイルでした。グループメンバーの会話の速さについていけず、話を聞いてるだけになってしまうことも多々ありましたが、徐々に意見を言えるようになりました。各グループが実際にレクリエーションを考えて、50分の授業内でプログラムをマネジメントする、というのがこのクラスの大きな目標の一つでした。毎回のプログラム後のevaluationは学べることがとても多かったです。このクラスの学生は自分のメジャーと将来就きたい仕事がリンクしている人が多く、やる気があるのか、授業内で積極的に発言する人が多いのが印象的でした。

科目名:SOCI 356 Genocide 3単位
授業形式:レクチャー
クラスの規模:40人(日本人2人)
授業を通して学んだこと(授業内容)
ジェノサイドの定義、社会学的視点からのジェノサイド考察、ケーススタディ(ホロコースト、ネイティブアメリカン、アルメニア、カンボジア、旧ユーゴスラビア、ルワンダ、スーダン・ダルフール、)、ジェノサイド後の世界の対応(人道的介入、支援等)について。
全体を振り返って、苦労したこと、楽しかったこと、その他感想など
とにかく予習が大変でした。毎回20枚を超えるリーディングを読んでから授業に臨まなくてはならず、内容も簡単ではなかったのでとにかく時間がかかりました。学期の初めは、見慣れない単語や文章量の多さに苦しめられ、自分で読んだだけでは要点を把握しきれず、毎回授業前のオフィスアワーに行き、教授と一緒に要点を確認してもらいました。試験はエッセイ形式で、Take-Home Examだったため時間に余裕があるように思えましたが、理解した内容をアウトプットするのに予想以上に時間がかかり、締切時間ギリギリまで自分が出せる最良の解答を考えました。一番苦しめられた授業ではありましたが、同時に学びがとても多い授業でもありました。ジェノサイドは卒論のテーマと密接に関係した分野ですが、在籍大学にジェノサイドに特化した授業がなかったため、この授業は今後の勉強に大いに役立つと思います。収穫の多い授業でした。


○ 履修した授業の課題の中で、特にがんばったもの、自信作について教えて下さい。

エッセイ・ペーパー
科目名:RECR 220 Program Planning
題材:Experience Report
内容:レクリエーションベースのプログラムに参加しての体験談をブログフォーマットで書く。
大変だったこと、やり遂げての感想
慣れないブログフォーマットでの課題だったので最初は戸惑いましたが、自由に自分の体験したことを書いてほしい、という教授からのアドバイスを元に、写真や動画を随所にちりばめた、読む人の注意を引き付けるようなペーパー作成に努めました。私が選んだプログラムは、クラスとして取っている“University Chorus”で、その授業の教授に許可をもらって、授業中にプログラムの様子を撮影しペーパーに反映させました。日本のサークルでの経験を交えるなど、自分の視点からしか書けないペーパーになったと思います。フィードバックをもらうためにクラスの友人に読んでもらいましたが、褒めてもらうことができ、自信につながりました。
プレゼンテーション
科目名:RECR 220 Program Planning
題材: Team Activity Facilitation
内容: ヨガアクティビティの運営
大変だったこと、やり遂げての感想
まだ準備段階なのですが、チームメンバーで手分けをして、このアクティビティを通じてクラスメイトに与える影響や、運営に必要な材料、リスクマネジメントなどを考察しています。Google Docsで文書を共有し、お互いの進捗状況を確認しながらの作業は効率もよく、比較的スムーズに進められているのではないかと思います。当日は、ビデオ記録係としてアクティビティの様子を撮影し、後日行うプログラムの向上計画案に役立てる予定です。


○ 学部授業を総括して、日本の授業と違う点、留学先国の授業の特色、自分が感じたことなどを自由にお書き下さい。

一番の大きな違いは、教授と学生とのやり取りが授業内の要となっている点です。授業内で積極的にレスポンスを求められたり、小さいグループでのディスカッション後に意見を順番に発表するなど、学生は授業中に常に発信する姿勢を求められていました。また、一般的なレクチャースタイルの授業のほかに、グループごとに課題やテストを行い、教室もグループごとに円卓に座るような授業もあり、授業形態においても多様性を感じました。


○ 語学力についてお書きください。

留学開始当初と比べ外国語力はどのくらいついたと感じますか?(その理由)

リーディングが一番伸びたと思います。短いスパンである程度の文章量のペーパーを読み続けたことで、単語力や文章に目を通す効率が上がったと思います。日常会話も、普通にできる程度までにはなりました。いまだにリスニングは苦手ですが、聞き返すことが当たり前にできるようになったので、結果的には相手の言ったことが理解できるようになりました。

語学力上達のために、工夫したこと、努力したことを教えて下さい。

クラスターメイトや友人と出来るだけ多く話すようにしました。前学期と比べて友人も増え、大学内で会話をする機会も増えたので、結果的に語学の上達に繋がったのではないかと思います。その他にも、大学主催のイベントやボランティア活動に積極的に参加し友人を増やしたり、コミュニティメンバーも参加できるクラスを選択して、地域の人と関わる機会を作るなど、できるだけ英語を使う環境に身を置くようにしました。


○ 学生生活についてお書きください。

1週間のおおまかなスケジュールを教えて下さい。

平日:9時~13時 授業、13時~15時 ランチ、15時~17時 授業、17時~24時 授業の予習・復習
土日:洗濯、食料品買い物、ジム、ダウンタウンでのブランチ、予習・課題

 

 

友達、クラスメイトとの交友関係、付き合い方を教えて下さい。変化はありましたか。

クラスターメイトとはメンバーが変わらなかったこともあり、前学期よりも仲良くなれたと思います。クラスターで出かけたり、ダイニングで話す機会が増えました。

留学生活の中で、最も良い思い出、大変だった思い出をそれぞれ教えて下さい。

最も良い思い出はルームメイトとの出会いです。イギリス人のルームメイトは同い年、同じメジャーなど共通点がいくつもあり、お互いの性格も似ていて、一緒に毎日を過ごしていてとても気が楽でした。誕生日を盛大に祝ってもらったり、部屋で歌って踊ったり、彼女の明るい性格のおかげで楽しい日々を送ることができました。勉強面でも、ペーパーの文法を度々確認してもらうなど助けてもらいました。初めは誰かと一緒に生活をすることに不安を感じていましたが、今では一人の時間が寂しく感じるほどになりました。相性のいいルームメイトと出会えたことは、私の留学生活の大きな支えにもなりました。
逆に大変だった思い出は、初めの学期に何度か同じ病気にかかってしまったことです。元々かかりやすい体質なのですが、まだ生活に慣れず、疲れがたまりやすかった前半に繰り返しかかってしまい、日本から持ってきた薬を切らしてしまうほどでした。体調が悪い状態で授業に出なくてはならない日が続いたので、その時期が一番大変でした。

一番の息抜きの方法は何ですか。

ジムで身体を動かすことを日課にしていました。それ以外にも、暖かくなってからは大学内の芝生で昼寝をしたり、ダウンタウンにあるお気に入りのカフェに行ったりして息抜きをしていました。

日本から持っていったノートパソコンの使用頻度や必要性、またどのようなことに使っていたか(授業の課題、リサーチ、音楽、スカイプ等々)について教えて下さい。

パソコンは絶対に必要です。ペーパーなどの提出も基本的にポータルサイトを通してのことが多いので、毎日使うことになります。持ち運びすることも増えると思うので、小型の持ち運びしやすいノートパソコンが便利だと思います。

日本の家族、友達とはどのくらいの頻度で、どのように連絡をとっていましたか。

家族とは二週間に1,2回程度、LINEで連絡を取っていました。電話をすることはほとんどなかったです。友人とも主にLINEで連絡を取っていました。

大学のサポートセンター(ライティングセンター、チューターなど)は利用しましたか。利用した場合、勉強を進める上で役に立ちましたか。

英語が第二言語の学生向けの学習サポートセンター(ESL)がありましたが、夕方の4時半には閉まってしまうので、使うことはあまり無かったです。その代り、ライティングの文法はルームメイトやクラスターメイトに確認してもらっていました。

JSAF留学プログラム費以外でかかった費用の目安をそれぞれ教えてください。

① 旅行に関する費用
・国際航空券代(往復):約23万円
・現地での旅行費用:1500ドル
②個人的な諸費用(こづかい、買物代など)合計:月100ドル
③携帯電話料金:月30ドル
④ミールプラン以外の食事代:月100ドル
⑤教材費(語学研修:50ドル 学部:100ドル)
⑥ヘルスセンター使用料:0ドル
⑦その他かかったもの(具体的に):


○ 留学全体を総括してお書き下さい

留学を通して身に付いた、成長したと感じる点はどんなところですか。

英語力が向上したことのほかに、生活力が付きました。親元を離れて暮らすことが初めてだったので、アメリカでの一人暮らしに不安を感じていましたが、特に問題なく毎日の生活の中で家事をすることができました。元々一人で行動することは苦ではありませんでしたが、更に一人で考えて行動する、ということが効率よくできるようになったと思います。また、日々の課題や一日の過ごし方など、計画を立てて物事を進めるということを好んでするようになりました。

留学先の国、大学について、出発前と考え方やイメージが変わった点はありますか。

アメリカは「怖い」というイメージがとても強かったのですが、私の派遣先が田舎ということもあり、意外と「悪くないかもしれない」という印象に変わりました。地元の人々も、西海岸特有の陽気な雰囲気と、田舎特有のおおらかさがあり、住んでいてとても気持ち的に楽でした。旅行で東海岸にも行きましたが、私には西海岸の雰囲気が合っていたようです。Chico Stateも、来る前は周りに何もないと聞いていたのでどうなることか、と思っていましたが、実際には日常生活を送るうえで必要なものは揃っていて、勉強に適した環境であったと思います。同時期の派遣生の中には、チコでの生活が物足りなく思う人もいたようですが、私は緑が多く、交通量がそこまで多くないので、ふとした瞬間に静かな時が流れるチコの町がとても気に入りました。


○ これからの目標、進路についてはどのように考えていますか。

今回アメリカに住んでみて、自分が将来生活をする可能性のある場所にアメリカが入るようになりました。明確な進路は決まっていませんが、海外に事業を展開している企業を視野に入れて就職活動の準備を進めていきたいです。


○ 同じ大学へ留学する後輩へのメッセージ、知っておいたほうが良いことを教えて下さい。

カリフォルニアは、日本人留学生がとても多いです。JSAFからの派遣人数を見てもわかると思いますが、Chico Stateは特に日本人が多い大学の一つではないかと思います。そのため、日本人学生同士の付き合い方はとても重要です。程よい距離感で、でも困ったときはお互いに頼り合って、よりよい留学生活に出来るといいですね。チコはカリフォルニア州ですが、北部に位置するため冬は日本の冬と同じぐらい寒いです。スーツケースに余裕があったら、しっかりした冬物を持っていくことをおすすめします。


○ 上記の質問以外で、留学を通しての現在の想いについて、自由に書いて下さい。

留学は行ける環境にあるならば、思い切って挑戦する価値があると思います。実際にアメリカに来てみて、日本で想像できなかったような生活を送ることができました。留学は、間違いなく自分の視野を広げてくれます。


○JSAFへのメッセージ

忙しい中面倒な渡航後の大学関連の支払いを気にしなくて済んだので、現地での活動に集中できました。

 

 

02 03 01

 

 

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