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カリフォルニア州立大学モントレーベイ/California State University, Monterey Bay ’16春派遣生

2016年春最終レポート

2016年春第一回レポート

最終レポート

 ○留学生活を振り返って

(1)留学の目的は何でしたか。

英語力の向上と自分の専門科目を英語で学ぶこと。

(2)上記の目的は達成されましたか。

はい。


○最終学期履修した全ての科目について、振り返ってお書きください。

【科目1】Business Writing

授業形式:レクチャー・ラボ

評価のつけ方:Attendance 10%, memos/letters/employment documents/reflective essay 15%, Interview 5%, Ethics case studies 20%, Recommendation report 40%, Presentation 10%

授業を通して学んだこと:

この授業は主に英語での履歴書の書き方、ジョブインタビューといった就職活動をするうえで役立つような実践的なことから、英語で書かれたアメリカの経済、会社の抱える問題などの記事を読み要約をし、それに関して意見を述べたり、分析をしたりといったことをしました。そして、11月からは20ページのファイナルレポートに取り掛かり始めました。内容は一つ会社を選択し、その会社の現在抱える問題、そして将来的に発生するであろう問題を予想し、それらに対して自分なりの解決策を考え提示するというものでした。自分の専門であるマーケティング関連のないようだったので非常に勉強になりました。この授業で実際に帰国後に控える就職活動に役立てることのできるようなことを学ぶことができたので非常に履修して良かったと思っています。

 

【科目2】Movie Mania 

授業形式: レクチャー

評価のつけ方:3quizzes 15%, film commentary 20%, midterm 20%, attendance 10%, rock research & case study 15%, Final exam 20%

授業を通して学んだこと:

授業の題材がアメリカの1900年代のロックンロール、ビートルズやセックスピストルズといったイギリスのロックバンドで、自分が普段あまり聞かないジャンルであったため、この授業を通して興味を持つことができました。また、バンドのメンバーが出演する映画では、その時代の社会情勢が反映されるため、映画製作者の込めた思いや考えに関して推測したり、分析するのが非常に興味深く、また日本人とアメリカ人の考え方の違いも分かり、良い経験になりました。

全体を振り返って、苦労したこと、楽しかったこと、その他感想など

映画に出てくるバンドマンたちのしゃべる英語にもごもご喋ったり、なまりがあったりと非常に癖があり聞きづらくレポートやテストのために何回か映画を見直さなくてはいけないのが大変でした。いろいろな英語のしゃべり方があることを知れた点ではすごく興味深かったです。また、この内容の映画を学校で、しかも授業で見ていいのかというものもありアメリカらしさを感じることができました。


○履修した授業の課題の中で、特にがんばったもの、自信作について教えて下さい。

<エッセイ・ペーパー>

科目名:Movie Mania

題材:Hidden messages in the movie “A Hard Day’s Night”

内容:

授業内で見た映画のうち一つを選び、作者が映画に込めた本当のメッセージをその映画が作られた時代の社会情勢などをもとに考えるというのがテーマです。私は一番興味を持ったビートルズのハードデイズナイトを選びました。

大変だったこと、やり遂げての感想:

他の課題もあったため、一週間でこの課題を仕上げなくてはいけなかったので大変でした。特にこの課題は映画を見る、テキストを読む、両方から得た情報を組み合わせるという複数の作業があったので短い時間ですべてをこなすのは大変でした。自分の中で一番必死に取り組んだ課題だったので、先生から満点の評価をもらったときはとてもうれしかったです。

<プレゼンテーション>

科目名:Business Communication

題材:UNIQLO

内容:

ファイナルレポートに関するプレゼンテーションで私はユニクロを選んだのでユニクロに関しての基本的な情報とユニクロが現在抱える問題とそれに対する解決策をプレゼンしました。

大変だったこと、やり遂げての感想:

一番プレゼンテーションが苦手なのでとても緊張しましたが最初来たばかりの時よりもわかりやすく説明したり、スライドに書く情報の取捨選択がうまくなった気がしました。また、クラスメイトはプレゼンがうまい人が多かったので彼らのプレゼンを聞くことも勉強になりました。

 


○学部授業を総括して、日本の授業と違う点、留学先国の授業の特色、自分が感じたことなどを自由にお書き下さい。

一番日本と違うなと思った点は、生徒が先生の講義を遮ってでも発言しようとするところです。アメリカ人だけでなく、留学生であっても積極的に発言していました。私は彼らの授業への取り組み方は日本人もすべきだなと思い積極的に参加するように心がけていました。


○語学力についてお書きください。

(1)留学開始当初と比べ外国語力はつきましたか。

かなり向上したと思います。行った当初はスピーキングにとても苦手意識があったのですが、留学生活の半分が過ぎたあたりで無意識のうちに外国の人ともっと話したいと思い自分から積極的に話していた自分がいました。その時、英語力が前よりもついたのだなと思いました。

(2)語学力上達のために、工夫したこと、努力したことを教えて下さい。

アメリカのトークショーを見て、使えそうなフレーズを真似してみたり、ホストファミリーとリビングにいて積極的に話すようにしました。最初のうちは、課題に時間をかけすぎないようにして、ホストファミリーといる時間を長くするように努力しました。学校では外国人の友達とたくさん話すようにしていました。テキストなどと向き合うことも大切ですが、実際に使ってみることが一番上達にはいいと思いました。

 


○学生生活についてお書きください。

(1)1週間のおおまかなスケジュールを教えて下さい。

月曜から木曜まで授業があり、金、土、日と休みでした。宿題の量にもよりますが、週末は外出するようにしていました。

(2)友達、クラスメイトとの交友関係、付き合い方を教えて下さい。変化はありましたか。

Fallセメスターはヨーロッパから留学生がたくさん来たのでヨーロッパ人の友達がたくさんできました。中でもいつも遊びに行くようなとても仲のいい友達ができたのがとても嬉しいです。

(3)留学生活の中で、印象的な思い出を教えて下さい。

最も良い思い出は寿司パーティーをしたことです。ルームメイトからのリクエストもあり、開いたのですが一回目が想像以上に好評で人数の関係で呼べなかった友達にもまたやってほしいと言われ、最終的には三回やりました。幹事は日程調整や材料費など大変なこともありましたが友達全員が喜んでくれたので本当にやってよかったと思います。いろいろな国籍の友人がいたので最終回は持ち寄り形式にしたところ、みんな母国の料理やお菓子を持ってきてくれ、お互いの国の文化についてより知れて、会話もいつも以上にはずみとても楽しかったです。最終回は中でも印象に残っています。

(4)日本から持っていったノートパソコンの使用頻度や必要性、またどのようなことに使っていたか(授業の課題、リサーチ、音楽、スカイプ等々)について教えて下さい。

ほぼ毎日使っていました。基本的には課題提出などすべての手続きがネットなので。

(5)JSAF留学プログラム費以外でかかった費用の目安をそれぞれ教えてください。

①旅行に関する費用

・国際航空券代(往復):約20万

・現地での旅行費用:50万以上(旅先での買い物や食費込・行く場所や回数による)LAとサンディエゴ(九日)・ニューヨーク(九日)・LA(七日)と日帰り旅行多数

②個人的な諸費用(こづかい、買物代など)合計:結構使いました。金額は計算してないのでわからないです。

③携帯電話料金:60ドル×9か月

④ミールプラン以外の食事代:結構かかりました。結構友人と外食したり、自炊してました。

⑤教材費(語学研修: $200くらい 学部: $300くらい)

⑥ヘルスセンター使用料:0

⑦その他かかったもの(具体的に):UBER使用料(バスが一時間に一本しかないため急いでいるときに)


○留学全体を総括してお書きください。

(1)留学を通して身に付いた、成長したと感じる点はどんなところですか。

一番大きく成長したのは英語力だと思います。行く前は間違うのが怖く、まわりの目を気にしてあまり英語を自分から話せませんでしたが、こちらに来てホストファミリーやヨーロッパからの留学生の友達たちと出会う中で、もっと話したいと自然と積極的に話している自分がいました。

(2)これからの目標、進路についてはどのように考えていますか。

田舎だと思っていましたが、モントレーは観光地で意外と栄えておりそれにもかかわらず落ち着いた雰囲気だったのでとても気に入りました。また、サンフランシスコも車で2時間程度なので立地も想像以上に良かったです。

(3)同じ大学へ留学する後輩へのメッセージ、知っておいたほうが良いことを教えて下さい。

留学先で迷っているならカリフォルニア州立大学モントレーベイを強くお勧めします。留学生も他の大学に比べ非常に多くアメリカ人の友人だけでなく他国の友人も作れるのが非常にいい点だと思いました。私は実際、アメリカ人よりもヨーロッパ人の友人のほうが多いです。また、モントレーは想像以上に寒いです。カリフォルニアだと思って半袖と短パンばかり持っていくと痛い目にあいます。最後に服や靴は現地で手に入るのでたくさん持って行かずに現地で購入するのが一番だと思いました。

 


第一回レポート

○到着後から現在までのことについて教えてください。

(1)渡航前に日本で準備しておけば良かった点

語彙力。友人と話す中で自分の語彙力不足を実感しました。

(2) 日本から持ってくれば良かった物

ジャケットやフーディー。カリフォルニアですがモントレーは夏でも日本の秋と同じくらい寒いです。


○大学について

(1)大学キャンパスの設備、雰囲気

昔、アメリカ軍の所有地であったため、キャンパスが非常に広く、一つ一つの建物が離れていて移動するのが大変です。よく使う施設は図書館、ジム(無料)、ステューデントセンターの卓球台、ビリヤード台で設備は比較的充実していると思います。使ったことはまだありませんが、キャンパス内にディスクゴルフのコースもあります。自然が多く、キャンパスから歩いて15~20分のところにはビーチもあります。そのビーチでパーティーをするなどと日本の大学では経験できないことが沢山ありとても楽しく、充実しています。

(2)学生同士の交流・友人関係について教えてください

現地の学生:ホームステイでルームメイトがいないのと行った時期が丁度学期末だったのでジャパンクラブに入っているアメリカ人数人と知り合いになったくらいです。ですが、友達の友達というつながりで大学の学生ではないアメリカ人と仲良くなり、よく一緒にボーリングに行ったり、パーティーをしています。日本食レストランで働いていたこともあり料理がとても上手く、寿司を作ってくれたりもします。

他の国からの留学生:韓国人留学生と遊ぶことが多いです。サンフランシスコに野球を見に行ったり、タホ湖に小旅行したりしました。ちなみにホームステイ先のハウスメイトも韓国人です。

日本人:アドバイスし合ったり、情報を交換したり、他の国からの留学生を交えて一緒に遊びに行ったりととても仲良くしています。

(3)大学のある街について

どんなところですか:田舎ですが、自然が多く、特に海がとてもきれいです。モントレーは有名なモントレーアクアリウムやフィッシャーマンズワーフ、キャナリーロウといった観光地が多く街並みもとても素敵です。お金持ちも多く住んでいます。カーメルという町も隣にあり、ヨーロッパのような街並みで好きな場所の一つです。カーメルはモントレー以上にお金持ちが住んでいます。全体的に上品なイメージです。

ダウンタウンまでのアクセス:バスで大学から30分ほど(CSUMBの生徒はバスが無料で乗れる)

お薦めスポット:フィッシャーマンズワーフ(オールドフィッシャーマンズグロットというレストランのクラムチャウダーは特におすすめ)、キャナリーロウ

その他:インアンドアウトバーガー(カリフォルニアにしかない(他はラスベガスに唯一1店舗)小規模ハンバーガーチェーンで知り合いのアメリカ人みんなが好きと言っていいほどカリフォルニア在住アメリカ人に特に人気のお店。)店を見かけるとやたらテンションがあがる。

(4)キャンパス内外の治安はいかがですか

キャンパス内:良い

キャンパス外:良い


○英語力についてお書きください。

(1)英語力を向上させる上で苦労した点、またご自身で工夫された点はどのようなところですか

<リスニング>

●苦労した点

アメリカ人の英語は非常に早く、人によっては単語一つ一つをはっきりと発音せず流れるように言ったり、もごもご話す人がいて上記のような早口の人の英語や癖のある英語を聞き取るのには最初苦労しました。

●工夫した点

積極的にホストファミリーと話したり、テレビを見る。知らない人の会話に意識して注意を払ってみる。(わからなくても自分が話しているわけではないので返す必要がなく、慣れるのにはもってこいの手段)

<スピーキング>

●苦労した点

語彙力や言い回しが不足していたため、言いたいことを即座に英語に置き換えられず、口ごもってしまったり、会話を続けたくても続けられなかったこと。

●工夫した点

会話の中でこれってこう言うのだとわかったときにそれを会話のシチュエーションと一緒にノートにメモをし、覚えて使えるようにしました。また、会話の中で言いたいけど英語にできないワードが出てきたときにはすぐネットで検索し、使ってみて後でメモに残し覚えるように努めました。

<リーディング>

●苦労した点

専門的な文献を読まなければいけない時など単語を調べるのに苦労しました。

●工夫した点

各段落の最初の文だけを読み、大まかな内容を把握した後で全文を読みわからない単語は意味を推測してから調べるなどといった工夫をしました。

<ライティング>

●苦労した点

自分の書きたい事を妥協せずにすべて英語にし、かつ自分の意見が伝わりやすいように書くことが大変でした。また、語彙や言い回しを調べるのに苦労しました。

●工夫した点

一回使った表現は違うエッセイで使ったりし、自分のものにするよう心掛けました。また関係代名詞などを効果的に用いて文をより具体的にして、自分の言いたいことがはっきりと伝わるように努力しました。また、英語のエッセイなど作文をする際は、1文30語がベストと教わったのでそれも心掛けました。


○寮生活/ルームメイトのについてお書きください。

(1) ホストファミリー/ルームメイトとの関係

ホストファミリーとは毎日話しています。ホストファザーがたまにドライブに連れて行ってくれたりするのですが、そういったホストファミリーとの時間はとても大切にしています。ハウスメイトの韓国人留学生ともよく話します。

(2)休み中の過ごし方について教えてください。

朝は主にシリアル(日曜はホストファザーがパンケーキとスクランブルエッグ、ソーセージを作ってくれる)、昼は学校にいるときはカフェテリアで食べ、家にいるときは自分で何か作って食べる、夜はホストマザーが作ってくれる料理を食べるといった感じです。アメリカの食事は全体的にカロリーが高いのでかなり食事には気を使っています。ホストマザーがかなりヘルシー志向なので自分の食生活と非常にあっていて有り難いです。


○期履修した科目について、振り返ってお書きください。

【科目1】Bus Analytics Fundamentals

授業形式:レクチャー、学生参加型 (レクチャーを受けて練習問題に取り組む)

評価のつけ方:

Participation/Math Skills , In Class Exercises, Homework, Case Studies,

Midterm exam, Final exam

授業を通して学んだこと:

初回の授業をうけたときは絶対についていけないからドロップしようと考えました。しかし、もう二度とこのような経験はできないと思いチャレンジしました。二回、三回と受けていくうちに授業に慣れ、気付くと授業についていけるようになっていました。リスニング力をかなり鍛えることができたと思います。最初は全くわからなかったEXCELも最後には最初に比べて大分使いこなせるようになっていました。また、スピーキングが上手くないためなかなか周りが全員ネイティブという環境の中では英語を口に出すことを恥ずかしがってしまいクラスメイトと関わることが少なかったのは反省点です。チャレンジすることの大切さ、ついていくために必死になり、努力し、またそれを最後まで続けることの大切さに改めて気づくことができました。努力次第で環境は変えられると思いました。また、最後のプレゼンテーションでは何度も言葉が詰まったりし、自分の中でははっきり言って大失敗でしたが、必死に伝えようとしたのが伝わったのかみんな真剣に聞いてくれて大きな拍手までしてくれました。エクセルのワークブックの構成については先生だけでなくクラスメイトも褒めてくれ、とても自信につながりました。全体的に悔しさでいっぱいでしたがもっと英語、そしてプレゼンテーションが上手くなりたいというモチベーションにつながりました。そして、もっとクラスメイトと仲良くなるためには下手な英語でも伝えたいという気持ちを強く持って積極的に初回の授業から話して関わっていくことが大切だとも気づくことができました。自分の英語に自信をもってはっきりと話すことも一つのポイントだと思いました。そして最後に自分が実践していたことですが、少しでもわからなかったらすぐに質問することです。これは積極的に話すことにもつながるので今振り返ってみるととても良いことだと思いました。多くのことに気付けたので、この授業を諦めずに最後までやり遂げて本当に良かったと思っています。

【科目2】Monterey Bay Adventure Sports 

授業形式: アクティビティ

評価のつけ方:出席のみ

授業を通して学んだこと:

ハイキングやマウンテンバイク、カヤック、ロッククライミングなど幅広いスポーツをし、それを楽しむこと。また、モントレーについて知ること。

全体を振り返って、苦労したこと、楽しかったこと、その他感想など

カヤックやロッククライミングなど今までにやったことのないスポーツをすることができてとても楽しかったです。クラスメイトは台湾とフィリピンからの留学生、数人のアメリカ人、自分を含めたJSAF派遣生2人だったのですが、毎回日本人2人でトップ集団にいたので先生からかなり高く評価され、タフでスマートだからほかのクラスメイトを手伝ってあげてくれとまで言われました。先生も学生と分け隔てなく一緒にスポーツを楽しんでいたのがとても印象に残っています。また、スポーツをする中で同時にモントレーの自然について学ぶことができたのは貴重な経験になりました。

 


○課外活動についてお書きください。

(1)大学内の活動に参加していますか。

来た時期的にクラブなどには所属できなかったのですが、大学のアウトドアレクリエーション主催のヨセミテキャンプには参加しました。秋はもっと機会があると思うのでどんどん参加していこうと思っています。

(2)スポーツはしていますか?具体的に教えてください。

週に3回ジムに行ってワークアウトしています。課題などの量にもよりますが余裕があるときは4回、忙しい時でも2回は行くようにしています。時々自分の趣味であるバスケットボールもしたりします。

(3)休み中の過ごし方について教えてください。

課題の重くない週末などは友達と遊びに行ったり、ホストファミリーとテレビを見たりして過ごしています。サンタクルーズやサンフランシスコなどにも日帰りで遊びに行ったりします。長期休みにはLAとサンディエゴに計12日間旅行に行ってきました。大きな都市に行き、いろいろな人、主に店員さんなどと話す中でいろいろな発見があったりして、そのことが英語をうまくなりたいというモチベーションにつながるので長く休みが取れるときは遠出するようにしています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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